
2008年09月09日
アクアリウム攻防戦記/最終話「魔王再び!」
前回の、アクアリウム攻防戦記/第2話「死神ミレの死闘!」の続きです
魔王の怪光線によって死神と化して、ぶりこ達を襲ったミレノアだったが、
ぶりこのブリコ・サンダーストライカーによってミレノアは正気を取り戻した
りゅしおんさんは一瞬のスキをついて、魔王の邪悪な心臓をロック
ぶりこのブリコ・ラブリーナパームによって心臓は消滅した
魔王は倒したはずなのに???水族館を再びメテオが襲う???
「うかつでした、私の心臓は確かにやられてしまいましたが、魔王をあまり甘く見ないでください」
「どういうこと??」
「本体が無事なら、心臓はいくらでも再生できます、、、少々時間がかかりますがね」

りゅしおんさんの水系魔法レイン・ストームで、メテオは次々に消火されていったが、、、
「ふっ、、、あなた方の相手をするのも少々飽きてきました、、、、
メテオの数を1000倍に増やして、終わりにしましょう」
魔王はすごい形相で、なにやら大掛かりに呪文を唱え始めた、、、

「まずい〜〜ミレちゃんマホトーンよろしく!魔王のメテオを封じるんだ」
「(>Д<)ゝ”ラジャ、、」
ショワァァァァァァ〜〜〜〜
メテオの呪文が消滅した

メテオの数は増えなかったが、相変わらず降り注いでくる
「ほー、なかなかお見事ですが、、、その程度でメテオを消せはしないんだよ!!!」
魔王はさらに強力な呪文で、メテオを1000倍に増やそうとした、、、その瞬間!!!
「させるかぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ブリコ・ラブリーナパーム・スーパーロイヤル〜〜〜」
ピカ!!シュバババババババ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!

「ぐぁぁ、、な、なんですか、、この光は、、、」
「インワールドの王家の光、全ての邪悪を消し去るのさ!!!」
「うう、、ううう、、おまえはいったい、、、何者????」
「ただのブリッ子だよ、、それが何か?」
グァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「ひょ〜〜ガマガエルの親分出たぁぁ〜〜Σヾ(≧□≦*)ノ」
「いえ、これはウミガエルね、海だけに、、」
「ありゃ、りゅしおんさん冷静?すご!(^^;」
「グフ、、どうやら、私の負けのようですね、、、」
「水族館を壊そうとするからだよ、、早くマサさんを解放してくれ」
「でも、ウミガエルの魔王さん、、なんで水族館を攻撃して壊そうとしたの?」
「グフ、、、ミレノアさん、あなたのせいですよ、、、」
「ええええええ?私が何かしたの???(;_;)」
「グフ、、我々ウミガエルの一族は、ここの海でのんびり静かに暮らしていました
そこにいきなり水族館などを、、しかも我々の住み家の真上に、、、」
「ええええええ??」
「グフ、、我々は行き場を失い、一族はバラバラに、、、水族館さえできなければ、ここは最高の楽園でした、、、」
「ごめんなさーーーーい・・・><、、、」

衝撃の事実だった、、ぶりこちゃんはゆった、、
「ウミガエルさん、、建設時に我々の配慮が足りなかったことは、大変申し訳なく思います
しかし、あのような直接攻撃をしかける前に、ひと言相談して欲しかったかもですね、、」
「(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。)ウンウン!」
ウミガエルは、悲しそうな目を向けてゆった、、
「グフ、、そうかもしれません、、怒りに我を忘れていた、、」
「ぶりこちゃん!!!そのナントカナパーム??止めてぇぇぇ〜〜」
「、、、いや、、こいつは、、一度発動すると、対象を撃破するまで止まらない、、、」
「あら、まささんも撃破しちゃうつもりだったのかしら?」
「、、、あー、、そこまで考えてなかったよ」(ぉぃ)
ぱぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ん〜〜〜!!!!!!!!!

「きゃぁぁぁ〜〜ガマガエルさ〜〜〜ん!!!」
「あ、マサさん!!ガマガエルさんは???」
「どうなったんだい??」
「消えちゃったのかしら??!!!!」

「あーウミガエルでしょ?ヤツは俺の中から完全に消えたようですよ、、ってか
誰も俺の心配はしてくれてないみたいですねw」
「にゃは〜無事で何より!まささん大変お疲れさまでした(^^/」

「おおおお、メテオが空に消えていく〜〜♪」
「うんー、魔王は完全に倒したから、、、でも、後味の悪い戦闘だった、、」
「そうね、、」
「まささん、無事に助かって良かったわね!」
「はい、助けていただいて、どうもありがとうです、、」

「ふ〜やっと落ち着いて、茶が飲めますよ、、、」

「でも、ウミガエルさん、、、超かわいそう、、(;_;)」
「うん、話し合いで解決できたかもしれないのに、、、残念だったね、、」
「あ、そういえば、ヤツが俺から消える瞬間、なんか言ってたな、、」
「ええええ?なんて??」

「我々が、こんなに話のわかる連中だと思ってなかったようです
怒りと恐怖で、いきなり攻撃をしかけて済まなかった、、、と、
あと、
自分は消えるが、ウミガエル一族はまだこの近辺を放浪しているそうで、、、
もし一族をみかけたら、この水族館に住む事を許してやって欲しい、、そう言ってましたね」
「うん!許す!」
「そうだね、ここは広いし、いくらでも共存は可能だね」
「そうね!」

「あのウミガエルの親分さんとは、もっとお話ししたかたですね、、」
「うんー」
「ヤツが消えないで俺が消えたほうがよかったかな、俺はお呼びでないとw」
「にゃはははは、、そんなことないですよ〜マサさんいじけちゃだめだお!」
「別にいじけてなんかいませんよ、、、」
「あはははは、、」
こうしてサイバーアクアリウムは壊滅の危機を脱した
しかし
魔王と称するウミガエルの親分の悲痛な叫びを、私たちは決して忘れないだろう
この水族館を、多くのお魚やウミガエル達にとって住みよい場所にしていくこと!
それが、ここを訪れる人々の癒しの原動力になることを、改めて知った
サイバーアクアリウムは、
多くの「水族」と多くの人々が共存できる、癒しのギブ&テイクをモットーに
今後も発展していくよう頑張ります
それがウミガエルの親分の遺志を引き継ぐ事だと、私たちは信じているから、、
ウミガエルさん、ありがとう!
これからも、そんな私たちを見守っていてくださいね♪
THE END
脚本・構成:ミレノア♪
演出・効果:ぶりっとさん
出 演:マサさん、ぶりっとさん、りゅしおんさん、ミレノア♪
撮影ロケ地:CyberAquarium/Sibsink
CYBER AQUARIUM, Sibsink
http://slurl.com/secondlife/Sibsink/125/7/21
姉妹水族館「TOYOTA CYBER AQUARIUM」はこちら
TOYOTA PROJECT1, TOYOTA
http://slurl.com/secondlife/TOYOTA/195/26/28
魔王の怪光線によって死神と化して、ぶりこ達を襲ったミレノアだったが、
ぶりこのブリコ・サンダーストライカーによってミレノアは正気を取り戻した
りゅしおんさんは一瞬のスキをついて、魔王の邪悪な心臓をロック
ぶりこのブリコ・ラブリーナパームによって心臓は消滅した
魔王は倒したはずなのに???水族館を再びメテオが襲う???
「うかつでした、私の心臓は確かにやられてしまいましたが、魔王をあまり甘く見ないでください」
「どういうこと??」
「本体が無事なら、心臓はいくらでも再生できます、、、少々時間がかかりますがね」

りゅしおんさんの水系魔法レイン・ストームで、メテオは次々に消火されていったが、、、
「ふっ、、、あなた方の相手をするのも少々飽きてきました、、、、
メテオの数を1000倍に増やして、終わりにしましょう」
魔王はすごい形相で、なにやら大掛かりに呪文を唱え始めた、、、

「まずい〜〜ミレちゃんマホトーンよろしく!魔王のメテオを封じるんだ」
「(>Д<)ゝ”ラジャ、、」
ショワァァァァァァ〜〜〜〜
メテオの呪文が消滅した

メテオの数は増えなかったが、相変わらず降り注いでくる
「ほー、なかなかお見事ですが、、、その程度でメテオを消せはしないんだよ!!!」
魔王はさらに強力な呪文で、メテオを1000倍に増やそうとした、、、その瞬間!!!
「させるかぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ブリコ・ラブリーナパーム・スーパーロイヤル〜〜〜」
ピカ!!シュバババババババ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!

「ぐぁぁ、、な、なんですか、、この光は、、、」
「インワールドの王家の光、全ての邪悪を消し去るのさ!!!」
「うう、、ううう、、おまえはいったい、、、何者????」
「ただのブリッ子だよ、、それが何か?」
グァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「ひょ〜〜ガマガエルの親分出たぁぁ〜〜Σヾ(≧□≦*)ノ」
「いえ、これはウミガエルね、海だけに、、」
「ありゃ、りゅしおんさん冷静?すご!(^^;」
「グフ、、どうやら、私の負けのようですね、、、」
「水族館を壊そうとするからだよ、、早くマサさんを解放してくれ」
「でも、ウミガエルの魔王さん、、なんで水族館を攻撃して壊そうとしたの?」
「グフ、、、ミレノアさん、あなたのせいですよ、、、」
「ええええええ?私が何かしたの???(;_;)」
「グフ、、我々ウミガエルの一族は、ここの海でのんびり静かに暮らしていました
そこにいきなり水族館などを、、しかも我々の住み家の真上に、、、」
「ええええええ??」
「グフ、、我々は行き場を失い、一族はバラバラに、、、水族館さえできなければ、ここは最高の楽園でした、、、」
「ごめんなさーーーーい・・・><、、、」

衝撃の事実だった、、ぶりこちゃんはゆった、、
「ウミガエルさん、、建設時に我々の配慮が足りなかったことは、大変申し訳なく思います
しかし、あのような直接攻撃をしかける前に、ひと言相談して欲しかったかもですね、、」
「(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。)ウンウン!」
ウミガエルは、悲しそうな目を向けてゆった、、
「グフ、、そうかもしれません、、怒りに我を忘れていた、、」
「ぶりこちゃん!!!そのナントカナパーム??止めてぇぇぇ〜〜」
「、、、いや、、こいつは、、一度発動すると、対象を撃破するまで止まらない、、、」
「あら、まささんも撃破しちゃうつもりだったのかしら?」
「、、、あー、、そこまで考えてなかったよ」(ぉぃ)
ぱぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ん〜〜〜!!!!!!!!!

「きゃぁぁぁ〜〜ガマガエルさ〜〜〜ん!!!」
「あ、マサさん!!ガマガエルさんは???」
「どうなったんだい??」
「消えちゃったのかしら??!!!!」

「あーウミガエルでしょ?ヤツは俺の中から完全に消えたようですよ、、ってか
誰も俺の心配はしてくれてないみたいですねw」
「にゃは〜無事で何より!まささん大変お疲れさまでした(^^/」

「おおおお、メテオが空に消えていく〜〜♪」
「うんー、魔王は完全に倒したから、、、でも、後味の悪い戦闘だった、、」
「そうね、、」
「まささん、無事に助かって良かったわね!」
「はい、助けていただいて、どうもありがとうです、、」

「ふ〜やっと落ち着いて、茶が飲めますよ、、、」

「でも、ウミガエルさん、、、超かわいそう、、(;_;)」
「うん、話し合いで解決できたかもしれないのに、、、残念だったね、、」
「あ、そういえば、ヤツが俺から消える瞬間、なんか言ってたな、、」
「ええええ?なんて??」

「我々が、こんなに話のわかる連中だと思ってなかったようです
怒りと恐怖で、いきなり攻撃をしかけて済まなかった、、、と、
あと、
自分は消えるが、ウミガエル一族はまだこの近辺を放浪しているそうで、、、
もし一族をみかけたら、この水族館に住む事を許してやって欲しい、、そう言ってましたね」
「うん!許す!」
「そうだね、ここは広いし、いくらでも共存は可能だね」
「そうね!」

「あのウミガエルの親分さんとは、もっとお話ししたかたですね、、」
「うんー」
「ヤツが消えないで俺が消えたほうがよかったかな、俺はお呼びでないとw」
「にゃはははは、、そんなことないですよ〜マサさんいじけちゃだめだお!」
「別にいじけてなんかいませんよ、、、」
「あはははは、、」
こうしてサイバーアクアリウムは壊滅の危機を脱した
しかし
魔王と称するウミガエルの親分の悲痛な叫びを、私たちは決して忘れないだろう
この水族館を、多くのお魚やウミガエル達にとって住みよい場所にしていくこと!
それが、ここを訪れる人々の癒しの原動力になることを、改めて知った
サイバーアクアリウムは、
多くの「水族」と多くの人々が共存できる、癒しのギブ&テイクをモットーに
今後も発展していくよう頑張ります
それがウミガエルの親分の遺志を引き継ぐ事だと、私たちは信じているから、、
ウミガエルさん、ありがとう!
これからも、そんな私たちを見守っていてくださいね♪
THE END
脚本・構成:ミレノア♪
演出・効果:ぶりっとさん
出 演:マサさん、ぶりっとさん、りゅしおんさん、ミレノア♪
撮影ロケ地:CyberAquarium/Sibsink
CYBER AQUARIUM, Sibsink
http://slurl.com/secondlife/Sibsink/125/7/21
姉妹水族館「TOYOTA CYBER AQUARIUM」はこちら
TOYOTA PROJECT1, TOYOTA
http://slurl.com/secondlife/TOYOTA/195/26/28
2008年09月08日
アクアリウム攻防戦記/第2話「死神ミレの死闘!」
アクアリウム攻防戦記/第1話「敵襲!」の続き!
正体不明の敵からメテオ攻撃を受けたサイバーアクアリウム!!
あわてふためくミレノアの前に現れたのは、魔王に体を乗っ取られたマサさんだった・・・
ぶりこちゃん&りゅしおんさんの抵抗むなしく、ミレノアは魔王の怪光線で死神にされてしまった
4人の運命はいかに???そして魔王の真の正体とは、、、
「さぁ、死神ミレさん、ぶりことりゅしおんさんを黙らせてください」
「ラジャ」

「待って、ミレちゃん、正気を取り戻すんだ!!!!」
「そうよ、悪いのは魔王、私たちは仲間なのよ、、」
ビュンビュンビュン、、シュバッ!!!!ガガ〜〜ン!!!ババババ!!!
死神ミレはぶりこちゃんに襲いかかる!!!!
「うわ〜、、ミレちゃん・・・・」

「ははは、何を言っても無駄ですよ、ミレノアさんは忠実な私のしもべ、死神ですからね」
「ううう、、なんという破壊力だ、、バリアでは持ちこたえられん・・><」

「ワタシハ マオウノシモベ シニガミダ オマエタチヲ センメツスル」
「仕方がない、このままではやられてしまう、、、ミレちゃん、許せ、、
ブリコ・サンダーストライカーーーーーーー」
シュボボボボボボボボボボオッッ!!!!!!!

「グァァァァァァーーーーー」
シュゥゥゥ〜〜〜〜
「はれれ?、、、、ここはどこ?、、私は誰????」

ブリコ・サンダーストライカーの衝撃で、魔王に一瞬のスキが生じた!!!
「今だーりゅしおん!!魔王の心臓をロックするんだ!!!」
「も〜やってる、、、早く、、、」

「おけ!!!そのまま、、よ〜し、、ここで、、、」

「ブリコ・ラブリーナパーム発射!!!!!」
シュバァァッァア〜〜〜〜

ぱーーーーーん!!!!

ブリコ・ラブリーナパームは、邪悪な魔王の心臓に愛と正義のパワーをぶつけた
火と水の原理!!!魔王の心臓は一瞬で消滅した
「まささ〜〜ん、、大丈夫????」
「まささん、正気に戻ったかい?」
「魔王は心臓と一緒に滅んだわ!!」

「うう、、、そのようですね、、心臓はあとかたもなく消えてしまいました、、、」
すると、いきなりメテオが降り注ぐ????水族館めがけて火の玉が降ってきた!!!!
「ええええええ?なんで〜〜???魔王はやつけたのに、、、(;_;)」
CYBER AQUARIUM, Sibsink
http://slurl.com/secondlife/Sibsink/125/7/21
姉妹水族館「TOYOTA CYBER AQUARIUM」はこちら
TOYOTA PROJECT1, TOYOTA
http://slurl.com/secondlife/TOYOTA/195/26/28
魔王の心臓は消滅し、戦いは終わったかのように思えた直後
またもやメテオの攻撃がサイバーアクアリウムを襲う????
敵は魔王だけではなかったのか???
次回
アクアリウム攻防戦記/最終話「魔王再び!」
ご期待ください^^/
正体不明の敵からメテオ攻撃を受けたサイバーアクアリウム!!
あわてふためくミレノアの前に現れたのは、魔王に体を乗っ取られたマサさんだった・・・
ぶりこちゃん&りゅしおんさんの抵抗むなしく、ミレノアは魔王の怪光線で死神にされてしまった
4人の運命はいかに???そして魔王の真の正体とは、、、
「さぁ、死神ミレさん、ぶりことりゅしおんさんを黙らせてください」
「ラジャ」

「待って、ミレちゃん、正気を取り戻すんだ!!!!」
「そうよ、悪いのは魔王、私たちは仲間なのよ、、」
ビュンビュンビュン、、シュバッ!!!!ガガ〜〜ン!!!ババババ!!!
死神ミレはぶりこちゃんに襲いかかる!!!!
「うわ〜、、ミレちゃん・・・・」

「ははは、何を言っても無駄ですよ、ミレノアさんは忠実な私のしもべ、死神ですからね」
「ううう、、なんという破壊力だ、、バリアでは持ちこたえられん・・><」

「ワタシハ マオウノシモベ シニガミダ オマエタチヲ センメツスル」
「仕方がない、このままではやられてしまう、、、ミレちゃん、許せ、、
ブリコ・サンダーストライカーーーーーーー」
シュボボボボボボボボボボオッッ!!!!!!!

「グァァァァァァーーーーー」
シュゥゥゥ〜〜〜〜
「はれれ?、、、、ここはどこ?、、私は誰????」

ブリコ・サンダーストライカーの衝撃で、魔王に一瞬のスキが生じた!!!
「今だーりゅしおん!!魔王の心臓をロックするんだ!!!」
「も〜やってる、、、早く、、、」

「おけ!!!そのまま、、よ〜し、、ここで、、、」

「ブリコ・ラブリーナパーム発射!!!!!」
シュバァァッァア〜〜〜〜

ぱーーーーーん!!!!

ブリコ・ラブリーナパームは、邪悪な魔王の心臓に愛と正義のパワーをぶつけた
火と水の原理!!!魔王の心臓は一瞬で消滅した
「まささ〜〜ん、、大丈夫????」
「まささん、正気に戻ったかい?」
「魔王は心臓と一緒に滅んだわ!!」

「うう、、、そのようですね、、心臓はあとかたもなく消えてしまいました、、、」
すると、いきなりメテオが降り注ぐ????水族館めがけて火の玉が降ってきた!!!!
「ええええええ?なんで〜〜???魔王はやつけたのに、、、(;_;)」
CYBER AQUARIUM, Sibsink
http://slurl.com/secondlife/Sibsink/125/7/21
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TOYOTA PROJECT1, TOYOTA
http://slurl.com/secondlife/TOYOTA/195/26/28
魔王の心臓は消滅し、戦いは終わったかのように思えた直後
またもやメテオの攻撃がサイバーアクアリウムを襲う????
敵は魔王だけではなかったのか???
次回
アクアリウム攻防戦記/最終話「魔王再び!」
ご期待ください^^/
2008年09月08日
アクアリウム攻防戦記/第1話「敵襲!」
それは突然やってきた、、空から降る無数のメテオ、、
「えー、、なにこれーーー!!!!???」

チュド〜ン!!ボボボボボボ、、ガガ〜ン!!ボゴ〜〜ン!!

「きゃ〜〜〜このままだと水族館が壊れちゃう、、ヽ(`Д´)ノ
いったい、誰が、、何のために???」

「ふふふ、ミレノアさん、こんにちは、、、」
「あ、まささ〜ん、大変!!!水族館が燃えちゃうよ〜〜(T△T; グスッ」

「はい、申し訳ありませんが、このアクアリウムを海のモクズにさせていただきます」
「えええええ?、、、、、まさ、さん、、????」
「みれちゃ〜ん、、大丈夫???」
「ああ、ぶりこちゃんにりゅしおんさん!!!!」

「騙されちゃだめよ!そいつはマサさんじゃない、魔王よ!!」
「え?りゅしおんさん?どういうこと??」
「魔王がまささんの体を乗っ取ったのさ!早く魔王から離れて!!!!」
「えええ??どういうこと、、、」
「ふふふ、手遅れです、、、ミレノアさん、ぶりこ達を殲滅してください」
ビビビビビビビビ!!!!
魔王はミレノアに怪光線をあてた・・・

\(*o#)/ギャアアアアアアアア!!!
「ふふふ、これであなたは私のしもべ、、さぁ、邪魔者は始末してください!」
「(>Д<)ゝ”ラジャ、、」
「しまった、、手遅れか、、、おし、こっちはバハムート召喚!!!」
ぶりこが何やら呪文を唱えると、バハムートが現れた

バサ!!ガッ!!、びゅんびゅんびゅん〜〜ドド〜〜ン!!
魔王に洗脳されたミレノアと、ぶりこが変身したバハムートの死闘!!!!!

「むむ、、ミレちゃん手ごわい、、おーーし奥の手だ〜〜」

「メガフレア〜〜」
「きゃ〜〜〜〜〜〜」
「グァァァ!!!」

「あれ?ここはどこ?、、、私は誰、、、、」
「正気にもどったね、、ミレちゃんは魔王に操られていたんだよ、、」

「えー、、、助けてくれたのね、、、ありがと(*'_'*)ポッ♪」
「いえいえ^^」
「むむ、、、くそ〜、、それならこちらも奥の手でいきましょう」

ビビビビビビビビビ、、ババババババババ、、
魔王はミレノアに、さっきよりももっと怪しい怪光線をあてた
\(*o#)/ギャアアアアアアアア!!!
「ふふふ、、今度は洗脳ではない、心の底から私のしもべ、、その証拠に、ほ〜ら姿もこのとおりです、、」
「うわーーミレちゃんが、、、」

「ミレちゃん、、大丈夫??」
「ワタシハ ミレチャン デハナイ マオウノシモベ シニガミダ」
「まずい!完全に魔法のしもべ死神と化している、、、」
「ふふふ、、こんどこそ最後です、、さぁ、死神よ、終わらせてください」
「ラジャ」

CYBER AQUARIUM, Sibsink
http://slurl.com/secondlife/Sibsink/125/7/21
姉妹水族館「TOYOTA CYBER AQUARIUM」はこちら
TOYOTA PROJECT1, TOYOTA
http://slurl.com/secondlife/TOYOTA/195/26/28
魔王に体を乗っ取られたまささん!!!!
その魔法のしもべに体を乗っ取られて死神と化したミレちゃん!!!
二人の運命はいかに〜〜!!????
ぶりことりゅしおんさんは、彼らを救えるのだろうか、、
次回
アクアリウム攻防戦記/第2話「死神ミレの死闘!」
ご期待ください!!!m(__)m
「えー、、なにこれーーー!!!!???」

チュド〜ン!!ボボボボボボ、、ガガ〜ン!!ボゴ〜〜ン!!

「きゃ〜〜〜このままだと水族館が壊れちゃう、、ヽ(`Д´)ノ
いったい、誰が、、何のために???」

「ふふふ、ミレノアさん、こんにちは、、、」
「あ、まささ〜ん、大変!!!水族館が燃えちゃうよ〜〜(T△T; グスッ」

「はい、申し訳ありませんが、このアクアリウムを海のモクズにさせていただきます」
「えええええ?、、、、、まさ、さん、、????」
「みれちゃ〜ん、、大丈夫???」
「ああ、ぶりこちゃんにりゅしおんさん!!!!」

「騙されちゃだめよ!そいつはマサさんじゃない、魔王よ!!」
「え?りゅしおんさん?どういうこと??」
「魔王がまささんの体を乗っ取ったのさ!早く魔王から離れて!!!!」
「えええ??どういうこと、、、」
「ふふふ、手遅れです、、、ミレノアさん、ぶりこ達を殲滅してください」
ビビビビビビビビ!!!!
魔王はミレノアに怪光線をあてた・・・

\(*o#)/ギャアアアアアアアア!!!
「ふふふ、これであなたは私のしもべ、、さぁ、邪魔者は始末してください!」
「(>Д<)ゝ”ラジャ、、」
「しまった、、手遅れか、、、おし、こっちはバハムート召喚!!!」
ぶりこが何やら呪文を唱えると、バハムートが現れた

バサ!!ガッ!!、びゅんびゅんびゅん〜〜ドド〜〜ン!!
魔王に洗脳されたミレノアと、ぶりこが変身したバハムートの死闘!!!!!

「むむ、、ミレちゃん手ごわい、、おーーし奥の手だ〜〜」

「メガフレア〜〜」
「きゃ〜〜〜〜〜〜」
「グァァァ!!!」

「あれ?ここはどこ?、、、私は誰、、、、」
「正気にもどったね、、ミレちゃんは魔王に操られていたんだよ、、」

「えー、、、助けてくれたのね、、、ありがと(*'_'*)ポッ♪」
「いえいえ^^」
「むむ、、、くそ〜、、それならこちらも奥の手でいきましょう」

ビビビビビビビビビ、、ババババババババ、、
魔王はミレノアに、さっきよりももっと怪しい怪光線をあてた
\(*o#)/ギャアアアアアアアア!!!
「ふふふ、、今度は洗脳ではない、心の底から私のしもべ、、その証拠に、ほ〜ら姿もこのとおりです、、」
「うわーーミレちゃんが、、、」

「ミレちゃん、、大丈夫??」
「ワタシハ ミレチャン デハナイ マオウノシモベ シニガミダ」
「まずい!完全に魔法のしもべ死神と化している、、、」
「ふふふ、、こんどこそ最後です、、さぁ、死神よ、終わらせてください」
「ラジャ」

CYBER AQUARIUM, Sibsink
http://slurl.com/secondlife/Sibsink/125/7/21
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TOYOTA PROJECT1, TOYOTA
http://slurl.com/secondlife/TOYOTA/195/26/28
魔王に体を乗っ取られたまささん!!!!
その魔法のしもべに体を乗っ取られて死神と化したミレちゃん!!!
二人の運命はいかに〜〜!!????
ぶりことりゅしおんさんは、彼らを救えるのだろうか、、
次回
アクアリウム攻防戦記/第2話「死神ミレの死闘!」
ご期待ください!!!m(__)m